こんにちは。
りんです。
戦国時代には、
多くの武将が登場します。
その中でも、
時代の流れを考えるうえで避けて通れない存在として
語られることが多いのが、
織田信長と今川義元です。
二人は「桶狭間の戦い」を通して
並べて語られることが多いものの、
その関係は一度の合戦だけで
説明できるものではないようにも感じられます。
それぞれが、
戦国という時代の中でどのような立ち位置にあり、
何を大切にしていたのかを見ていくと、
違った輪郭が浮かび上がってきます。
今回は、以下の3つの記事を軸にしながら、
織田信長と今川義元の歩みを整理していきます。




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織田信長と今川義元――戦国時代の中で見えてくる、それぞれの立ち位置
▶︎ 戦国時代を動かした男、織田信長の立ち位置
織田信長は、
戦国の流れの中でどんな位置にいたのか。
時代との関わり方に目を向けながら、
信長という人物を静かに見つめ直した記事です。
▶︎ 今川義元と織田信長は、どこが決定的に違っていたのか
桶狭間の結果だけでは分からない、
二人の違い。
同じ戦国を生きた信長と義元が、
何を大切にしていたのかを比べながら整理しています。
▶︎ 桶狭間だけでは語りきれない、今川義元の人生と戦国での立ち位置
今川義元は、桶狭間だけで語られる人物ではありません。
その歩みをたどりながら、
戦国時代の中での義元の立ち位置を見ていく記事です。
まとめ

織田信長と今川義元は、
同じ戦国時代を生きながら、
それぞれ異なる立ち位置にいたようにも見えます。
三本の記事をあわせて読むことで、
戦国時代や二人の人物像について、
また違った見方が浮かんでくるのではないでしょうか。






