こんにちは。
りんです。
連休やお休みが続くと、
家の中のペースも気持ちのリズムも少しゆるんでしまうもの。
そして休みが終わる前日になると、
「明日からちゃんと動けるかな…」と
不安になることもありますよね。
そんなときに役立つ、
休み明けをすっと日常に戻すための“3つの小さな仕込み”を
まとめました。

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休み明けの暮らしをラクにする“3つの仕込み”
まずは「明日の動線」を整える
やっておくと安心できること
- 子どもと自分の服をセットにして置いておく
- 保育園・学校の持ち物をチェック
- 玄関やダイニングだけ5分だけ片づける
- ゴミ出しの曜日を確認しておく
- 夕食に使う食材を用意しておく
冷蔵庫に“これさえあれば大丈夫”をひとつ入れておく
休み明けは、
買い物や料理のハードルがいつもより高く感じることも。
そんな時のために、
“すぐ食べられるものを
ひとつだけ用意しておく”と気がラクになります。
おすすめの“すぐ出せるもの”
- ゆで卵や茹でブロッコリーなど簡単な副菜
- 子どもが食べやすい麺類のストック
- カットしておいた果物
自分のための“5分”をつくっておく
休み明けは、
どうしても家事や子どものことで
手いっぱいになりがちです。
けれど、自分のための5分があるだけで、
その日がびっくりするほどスムーズに動けることも。
気軽にできる5分タスク
- 手帳に「今週やりたいこと」を書き出す
- 洗面所やバッグの中を少しだけ整える
- 写真を5枚だけ選ぶ
- コーヒーをゆっくり飲む
まとめ

休み明けは、
少しずつペースを戻していけば大丈夫。
- 明日のちょっとした準備
- すぐ食べられる“安心のひとつ”
- 自分のための5分
この3つがあるだけで、
暮らしがすっと動き出しやすくなります。
無理のない小さな工夫で、
休み明けの日常が少しでも心地よくなりますように。
銅の10倍の熱伝導率を誇るグラフェン採用。
ムラなく、やさしく、芯まで温める。
よもぎ蒸し・ハーブボール・ホットストーンの心地よさを再現。
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