陣痛を促進するために、やっていたことを紹介します♪♪

出産

こんにちは。

りんです。

 

今回は、予定日間近に、

陣痛を促進するために、

やっていたことを紹介します。

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ウォーキング 

臨月にもなると、

お腹も重いし、

動きづらかったけど、

 

無理のない範囲で、

ゆっくりと歩いていました

 

ストレッチ 

決して短いとは言えない、

入院生活の中で、

 

体も凝り、足もクリームパンのように

むくんでしまっていたので、

 

体の凝りをほぐすためにも やっていました

 

軽い筋トレ 

助産師さんに、

助産師さん
助産師さん
股関節周りをほぐしておくと、

難産になりにくいです。

 

と教えてもらい、やっていました。

 

初めてのお産を控えて、

恐怖みたいなものも、

やっぱりあって、

 

少しでも不安をかき消したかったのも、

あるかもしれないなあ。

 

最終的には、

帝王切開での出産となりましたが、

 

当初は、経膣分娩の予定でした。

 

助産師さんに、

助産師さん
助産師さん
お産は体力勝負!

 

だと併せて言われて、

 

体力をつけるためにも、やっていました。

 

ちなみに、運動は低血糖にならないよう

食前ではなく、食後にやっていました。

 

四つん這い 

これも、

助産師さんに勧められて

やっていました。

 

助産師さんには、

本当に色々教えてもらいました。

 

ツボ押し 

「三陰交」と呼ばれる陣痛を促進させる

ツボがあると知り、

 

効果があるかどうかは、

分からなかったけど、

 

とにかく何かしたくて、

やっていました。

 

きちんと ツボを押せていたかも

怪しいですが、

 

当時は とにかくできることをしたくて、

必死でした。

 

階段昇降、踏み台昇降 

助産師さんが、

助産師さん
助産師さん

重力の力を利用すると、

赤ちゃんが下におりてきて、

 

お産が進みやすくなるよ。

 

言っていたから、

気合いを入れてやっていました。

 

おっぱいマッサージ 

陣痛を促進させるためでもあったけど、

助産師さん
助産師さん

飲み口を柔らかく、形を整えておくと、

赤ちゃんも飲みやすい。

 

と聞いたので、やってました。

 

やってる途中で、母乳(黄色)が出てきて、

看護師さんが冷凍保存してくれた。

 

これが、産後、

帝王切開で動けず、授乳が出来なかったから、

役に立った。

会陰マッサージ 

カレンドゥラオイルを使って、

お風呂上がりにやってました。

スクワット 

1日、最低100回はやってた(笑)

とにかく早く産みたい一心で。

ゆっくり湯煎に浸かること 

体をリラックスさせることができて、

筋肉の緊張もほぐれるから、

いいそうです。

赤ちゃんへの話しかけ 

私
お外の世界は楽しいよ。

私
産まれておいで。

と、毎日話しかけていました。

 

結局、最終的には、
予定日超過にはなったけど、
これをやってる時は、
赤ちゃんも、
ぴょこぴょこ動いていることが
多かったです。




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