産後のおっぱいが痛かった話

産後のこと

こんにちは。

りんです。

 

今回は、

産後の授乳のお話です。

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帝王切開で娘氏を出産後、

しばらく体を固定を

されていたけど、

 

時間の経過は早く、

翌日の朝、

早速授乳することに!

 

看護師さんが

娘氏を手で支えてくれて、

 

姿勢を確認しつつ、

初めての授乳

 

誰も教えていないのに、

チュウチュウ吸い付いてきて、

可愛かったなー。

 

ただ、

たまにガブッと齧られた

 

いや、たまにじゃないな。

 

あとは、

だんだん胸がカチコチにお岩さんみたいになって、

冷えピタがほしくなった記憶もある。

 

日を追うごとに、

おっぱいは切れ、

血が出て、

 

授乳のたびに、

激痛が!

(個人差はあると思うけど)

 

とともに、

帝王切開の傷跡も傷んだ🥲

 

でも弱音は吐けない。

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帝王切開の傷跡は、

痛み止めを2種類飲むことで

乗り切り、

 

授乳についても、

ランシノーという塗り薬を塗り、

なんとかしました。


 

(それでも痛かったけど、

何もしないよりはいい)

 

予想していたよりも、

慣れない授乳は大変だった…!!

 

(いきなり始まる夜泣き対応、

体の痛みもあったからかな)

 

切れて血が出ていた箇所は、

後日血豆になった

 

少しずつ、

親子ともに授乳に慣れていったけど、

 

やっぱりランシノー

あった方がいいかも。

 

負傷した箇所は、

保湿すればいい、と

助産師さんに教えてもらった。

 

その方が

治りが早いらしい。

 

ランシノーを塗ることで

保湿になる。

 

これは、

赤ちゃんが口に入れても

大丈夫な成分でできている。

 

痛みがすぐに

なくなることはないけど、

 

すぐに保湿できて、

良かったと思う。

 

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