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妊娠37週で、妊娠糖尿病が発覚! 急遽入院になったときの話

妊娠糖尿病

こんにちは。

りんです。

 

今回は、

妊娠37週の妊婦健診で、

妊娠糖尿病が発覚したときのことを

紹介します。

 

※本記事ではアフィリエイト広告も利用しています。

 

妊娠37週で、妊娠糖尿病が発覚! 急遽入院になったときの話

以下、当時の日記です。

 

前回の健診で、

先生
先生
妊娠糖尿病の疑いがあるから、

次回の健診で、検査しましょう

と言われ、迎えた今回の健診!

 

妊娠37週に入り、妊娠糖尿病が発覚し、

急遽入院することに‼️

引っかかってしまった…

 

赤ちゃんは大丈夫かなあ、

ものすごく焦り、怖くなった。

 

え、妊娠糖尿病?

大丈夫なの?って思った。

 

今まで大丈夫だったのに、

最後の最後でなってしまった…

 

食事の指導が必要だから、

何日か入院しないといけないみたい💦

 

もう正産期に入ったし、

いつ産まれてもおかしくないから、

 

陣痛タクシーに登録はしたけど、

病院にいた方が安心かなあ。

 

だけどなあ…

仕方ないかあ。

仕方ないよね。

 

(↑これを飲んで、血糖を調べました。)

 
前日の21時以降は、何も食べちゃいけなくて当日も朝食抜きで、最低限の水分補給のみ
 
それで、この飲みもの(ブドウ糖液)を飲んで、飲む前(空腹時)と、1時間後、2時間後の合計3回血糖値を測った
この検査で、基準値を少し超えていたから、妊娠糖尿病って言われてしました…。
 超えてたのは、ほんの少しだったけど、ダメらしい…

 

前駆陣痛は、何度もあったから、

産まれるかどうか、

ずっと心配してるよりは、

 

専門家がそばにいた方が、安心かも。

きっと大丈夫。

 

早めにわかって、良かった!

そう思うことにした。

 

赤ちゃんが、元気でよかった‼️

それが一番。

 

今日は、顔が見れた。

まん丸のお顔をしてた。

たぶん、寝てた(笑)

 

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